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キャンプ道具

お金がないひねくれ者が選ぶ中古外車3選

人によって車を選ぶ条件はひとそれぞれですよね。我が家は夫婦とも電車通勤なので車の用途は週末のお出かけ用として検討中です。子どもが小さくキャンプがしたいとなると、自ずと国産ミニバンに落ち着きます。だがしかし!私が人とは同じが嫌な超ひねくれ者!ということで、そんなひねくれ者が検討中の車3選を勝手にご紹介します(買うとは言っていない)。
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1歳児とのキャンプであって良かったアイテム3選

キャンプが日常化している昨今、子供も大きくなってきたし、そろそろ初キャンプに連れて行こうなんて思っている人もいるのではないでしょうか。子供の成長には個人差がありますが、我が息子のキャンプデビューは生後11カ月でした。キャンプに行くまでにデーキャンプ等で何が必要かを夫婦で相談、準備。キャンプ場も高規格のキャンプ場を予約して、万全の態勢で臨みました!そんな月齢がまだ低い子を連れてのキャンプで、これはあって正解だったな!というアイテムを3つご紹介したいと思います。
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タープが燻臭い(いぶくさい)のでグロッケ12に合う白いタープを妄想で検討してみる

現在使用しているタープである「ogawa システムタープヘキサDX」この色は既に生産終了品ですが、私のシステムタープは6年目でもまだまだ現役です。ただ一点、 燻臭い のです。タープ下で焚火等はしないようにしているのですが…。そこで、次にタープを購入するとしたらどれにするかをメインテントであるグロッケ12T/Cと合うことを考慮して妄想していきたいと思います。
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人気の定番アイテムColeman(コールマン)「アウトドアワゴン」は持っておくべき価値がある!

Coleman(コールマン)が販売する「アウトドアワゴン」は、キャンプ場に行けば誰かしらが使用している定番アイテムのひとつです。駐車場からキャンプサイトまでの距離が長くてもワゴンさえ持っていれば楽々運べます。大容量でありながら、折りたためばコンパクトなサイズになるのも魅力のアイテムです。今回は定番アイテム 「アウトドアワゴン」 の魅力を紹介します。
キャンプ道具

バロウバッグ#3は初心者オートキャンパーにオススメです!

キャンプを始めてみたいという友人に、良く聞かれるのが寝具についてです。テントという無防備な空間で少しでも快適な睡眠をするためにこだわりたいところですが、寝袋(シェラフ)を店舗やネットで見てみると色々な商品があり、値段も様々で戸惑うのも分かります。今回は私が使用しているモンベルのバロウバッグ#3が、何を買っていいか分からない初心者におすすめな理由をお伝えしたいと思います。
キャンプ道具

何度も来たくなる「GRAND lodge CAFE」は魅力がいっぱい

先日、GRAND lodge 小平の2階にある「RAND lodge CAFE」に家族3人で行ってきました。ogawaのテント内でキャンプ飯を食べれるという聞くだけで最高のカフェなのですが、実際のカフェはどうだったのか紹介したいと思います。
キャンプ道具

愛用キッチン道具3選を紹介

台風の日々が続いていますね。こんな日の休日は自宅でキャンプ道具の整理や手入れをしてはいかがでしょうか。キャンプ道具の中でも手入れが重要なアイテム、それがキッチン道具ですね。もちろん、日常的に使用するキッチン道具も手入れが重要!参考になるかは分かりませんが、私のキャンプでのキッチン道具3選をご紹介したいと思います。
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LEDなのにお洒落!即買いしたくなるベアボーンズリビングのLEDランタン

キャンプ道具の中でも必須のアイテムであるランタン。その中でも安全で使い勝手が良いLEDランタンは、誰もが1台お持ちなのではないでしょうか。様々なLEDランタンが各メーカーより発売されていますが、今回は、私もお世話になっていりますベアボーンズリビングのおしゃれなLEDランタンを集めてみました。
キャンプ道具

ペグとハンマーの話

大小問わずテントを立てる時間は出来る限り短縮したいですよね。<br>我が家では、子どもを見ながらテントを立てることが多いので自ずとひとりで立てることになります。特に夏のキャンプの設営は、あまりの暑さに熱中症になってしまう可能性もあります。 設営の時短にこだわるなら、まずは高機能で高価なテントを検討する前に地面に刺すペグやペグハンマーから見直してみましょう!
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3年使用したogawa「グロッケ12 T/C」の感想

ポリコットンとポリエステルを組み合わせたogawaのベル型テント「グロッケ12 T/C」。 グロッケ12を使用して早3年になる私の感想を中心に特徴などを紹介します。